水が…
週末に用事があったので、今田舎に帰ってきています。
福岡県は浮羽町。福岡の南東付近にある大分との県境の田舎町。
もちろん都会の博多や天神とは全く違って自然であふれています。
帰省するたびに思うのだけど、水が全く違う!!!!!
東京の水はもちろん水道水で塩素臭く、風呂に水を張るとなぜか水色?のような緑色のような色に見える…。塩素のせい?
その位のことは覚悟して上京し、さすがにもう慣れっこになっていたけど、浮羽に帰ってくるとその水の良さに改めて感動する。
生まれて上京するまでの20年間当たり前に使っていた浮羽の水は井戸水。各家庭自動でポンプがくみ上げ使用している。つまり水代はタダ。←水がタダなんて当たり前だと思っていたし…
かかるのは、くみ上げに使用しているポンプの電気代といったところ。
う~~~ん素晴らしい。
今までは当たり前に感じていたことに感動している。。。。。
お風呂に入っても、水の肌触りが違うな~と感心し、緑茶を出す時も、お米を炊く時も、とにかく水を使う全てにおいて何かしら感動。
こんなこと、今更家族に言うのも変だしと思い、感動している今のうちに日記に書いてみました。
ただそれだけです。
ちなみに浮羽自慢をすると、浮羽町には名水百選に選ばれた湧き水があります。清水寺。名前もそのまんまですな。
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コメント
浮羽はホントに良い水豊富だよね
昔、すいかさんの実家から山へ登ったところにある滝(名前度忘れしちゃった
)によく泳ぎに行ったのを思い出しました
名古屋近辺も全然水美味しくないよ
浄水器は必需品です
それにしても私も実家に帰りた~いっっ
投稿: りえっぴ | 2008年6月20日 (金) 23時30分
実家は天国じゃ~~
昨日まみりんとマックスに会ってきたよ!!
りえっぴの言ってる滝は調音の滝だね

私も小さい頃はあそこにいっつも泳ぎに行ってたよ~お懐かしいわぁ
投稿: すいか | 2008年6月21日 (土) 15時18分